2026年9月13日日曜日

「ライブは崩れたモン勝ち」

それでは共演のお二方を。

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P-Lezentさん
この日のためにたくさんトークネタをご用意なさったり、
盟友のバンド仲間とコラボ曲を作ったり。
並々ならぬ準備をして下さいました。
ライブが始まればユルさと謎の勢いで沸かせてくれる、
マネのできない愛され力をお持ちです。

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Rinさん
from湯河原。
東京進出の記念すべきライブだったそうです!
オリジナルや元ネタのある曲、
どれもご自身の世界観を色濃く反映できるこれぞアーティスト。
僕の「ボート小屋」も新解釈のカバーをして下さいました。脱帽です。

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カラーの違う3人の共通点は、足元へのこだわり。

もっと混沌としたイベントになるかも(それはそれでアリ)という思いもありましたが、
終わってみれば至って和やかな雰囲気でした。
それぞれのお客様も皆様魅力的な方ばかりで。
雨の中お越し頂いた価値を感じて頂けていたら嬉しいです。

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そして今回もおいしい食事をご用意いただいたmokoconaのyuhkoさんにも感謝!
バタバタしたけどちゃんと味わいましたよ〜。

2026年9月12日土曜日

スメルズ35周年なんだって。

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2026.9.6(日)

Perche musica vol.5

セットリスト

1,バクシーシ
2,(タイトル未定)
3,暑い夏でした
4,空はブルー
5,Dang Dang 気になる / 中村由真
6,Smells Like Teen Spirit / Nirvana
7,ボート小屋
8,巨人の庭

2は10年ほど前に「寄り添う月たち」という仮タイトルでsoundcloudにデモ音源を上げていたんですが、
納得いかずすぐに下げてしまいました。
お披露目できてよかった。
あとはもっといいタイトルが欲しい。
また誰かに決めてもらおうかな〜。

僕のオリジナルは張り詰めた曲が多いので、
少し趣向を凝らして5と6をそれぞれ短めにカバーしました。
なかなか他にない並びだと思います。
笑って頂けて嬉しかった。


「空はブルーの歌い方、今の方が好き」
「ニルバーナ聞いてみたくなった」


ありがたい感想をたくさん頂きました。
なんだか大人の余裕で温かく見守って頂いたようなライブでしたね。
引き続き年齢不相応なヒリヒリ感も大事に、
自分の音楽を追求していきますよ。

次回っ、まとめ〜。

2026年9月9日水曜日

「おにぎりは自分で握ればいい」

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というわけでまずはオープンマイクから。
写真は「インストールメンタル」のお二人。
「インストゥルメンタル(楽器)」ではないそうです。
複雑な展開のオリジナル曲、
ひとひねり効いたユニット名、
どこかボクトツとした雰囲気。
そんなの僕が嫌いなわけがないじゃないですかっ!
「Radioheadとか好き?」って聞いたら案の定でした。くぅ〜!オレも好きっ。


僕はといえばちょいちょいコラボを。
「せきじつ」のギターソロがまぁまぁうまく弾けたので載せます。


これまでの成功率は…6割くらいかな!低っく!